
年末年始のインド行きを決めたときに知ったこの映画。
未来を写した子どもたち http://www.mirai-kodomo.net/
今日、ようやく観る事ができた。
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どんな映画なのかは公式サイトを見て欲しいのだけど、とにかく泣けた。わかりやすく涙を誘うシーンが多用されているわけではないのだが、インドの売春街に生まれた子どもたちの「将来自分がどうなるかわかっていつつも明るい笑顔」これに心を揺さぶられる。映像が美しいだけに切ない。
インドで感じた「シンプルな生活とシンプルな思考」これを忘れつつあったこの頃。多くのことを求めず、未来は明るいのだ!と思いながら少しづつ歩んでいこう・・・そんなことを思った日曜日。
:)
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