「ボクノー ナマエハー "アロエ" デッス」
この一言で始まった1時間のReal Soul Show.
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あるとき、偶然見つけた
Aloe Blacc のメロディ。こなれた10’S風のソウルミュージック、だけど、懐かしさも感じるリズムに釘付けになった。そして、再び偶然、Aloeが来日することを知り、BillboardTokyoへ。
コロナを飲みながら聴くAloeの音と声は心地よく、HitTune "I need a dollar" では自然と腰が動く。そう、Soul/R&Bは、手先足先じゃなくって、肩と腰が自然と動く。Aloeもステージの上で気持ちよさそうにダンス。
人生に必要なものは、少しのお金と心から信頼できる人、おいしいご飯とお酒、そして、上質の音楽なのだと思った夜。
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