
恥ずかしいから誰にも言ったことないのだけど。
生まれて初めて考えた「なりたい職業」は宇宙飛行士だった。
深い夜空の『中』を「自分の目で見たい。だから宇宙飛行士になりたい」と思った5歳の記憶がリアルに残っているのだけど、「算数と理科なんてこの世から無くなればいい」とすら思った7歳の記憶と「算数と理科が嫌いな子は宇宙飛行士になんてなれるわけがない」と気がついた8歳の自分の記憶。
でもやはり、「宇宙」とか「エイリアン」とかそういう文句にどうも弱くてついつい手にとってしまった2つの本。ひとつは、「地球外生命体」の話。もうひとつは「地球内生命体」の話。
どっちにしても、宇宙人って身近にいるのね。
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