091114@harajyuku,tokyo
「オーストラリアの写真学校を卒業して、今日本で写真家やっている友達の個展があるんだけど行かない?」
「オーストラリア」
この言葉が気になって仕方ないこの頃。気になり始めると「オーストラリア」が向こうから寄ってくる。不思議なものだ。いやはや、いやはや。夕方遅い時間に、裏原宿にあるギャラリーへ。ワインを振舞ってもらったり、クラッカーやチーズを頂きながら写真を眺める。ふむふむ。
学生の頃は、足しげく美術館に足を運んだりしていたものの、社会人になってからはとんとご無沙汰していたこの雰囲気。ああ、懐かしい。静謐な空間に、作品が、リズムよく並べられた壁。うーん。好きだな。秋は芸術。
来年への抱負として。
写真の技術を学ぶのもいいかな。
とか、思い込みの激しい私は思ってみたり。
だって、お友達のお友達の写真家の彼女のハズバンドは、オージーなんだもん(笑 むぅぅぅ、いいなぁー。オージーのだんな様。適当そうで。きゃ★
:)
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