081231@kochin,india
今日はいちにち仕事を休み、銀座へ。
向かったのは映画館。
ずっと楽しみにしていた「チェ 39歳 別れの手紙」をひとり観るために。
チェの人生について詳しくは知らない。
だけど、なぜか、気になる歴史上の人物。
中南米は昔から憧れているのだけど
なぜか二の足を踏んでしまう旅地。
年末年始にインドへ行ったけれど
ほんとうは、キューバで過ごすつもりだった。
社会主義の国なのに、明るいイメージのあるキューバ。
いったいどんあ国なのだろう。どんな文化なのだろう。
私が密かに憧れているキューバを
革命で作り上げた、チェ・ゲバラ。
映画の中で、チェの最後の瞬間は涙をさそう。
そして私の部屋には、インドで買った
チェの顔がデザインされたバックが転がる。
次は、やはり、キューバなのか?
:)
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